giulia Ti 13002019年04月03日 11時54分24秒

売らねば食えないのが つらいところ
出来上がりも近づいてまいりました
ここからが 長いのかも知れませんが
いずれにしても 楽しみではあります
フルビアGT等と比較されることも多いのですが
アルファロメオの方が 私としては色々いじり安いので
妄想範囲も広がるということで

Giulia Ti13002019年03月26日 21時37分07秒

milano にて レストア中
トランク部分の状態
ボディカラーは ビアンコスピノ
105のビアンコスピノは 今のビアンコスピノとは
違う白です。

ジュリア1300Ti 初期イタリアレストア2019年03月23日 22時38分58秒

滅茶楽しみっす
板金作業終了して
サフから ビアンコスピノ 入りました。

ジュリア 1300Ti2019年03月03日 10時23分25秒

段々形になってきましたね
トランク内部は元々状態はかなり良かったです。

レストア進行状況 ミラノから2019年03月01日 16時44分50秒

サーフェイサー入りました

レストア進行状況2019年02月25日 21時29分23秒

ジュリア1300Ti 初期型 レストア進行状況
ドアハンドルの巾が小さいのが 初期型の証
じっくり じわじわ進行中
案外程度も悪くない事がよくわかる
ミラノにて

giulia Ti 13002018年12月28日 23時51分45秒

ロッカーパネルもミドル アウターを交換
ここも定番腐食箇所です。 パネル交換いたしました


giulia Ti 1300 restore in milano2018年12月27日 20時47分02秒

ミラノで 良さそうな オリジナル度の高い個体を安価にて買い
レストアを 加えていってます   ジュリアTi1300 の初期型です。
中央の黒いペイントは一度も塗り替えが無い事を意味する
グリルが部分が黒いのは オリジナルの塗装の手法です。 塗り替えられた場合
殆どが ここは ボディ色と同色のままにされてることが多いので
定番腐食箇所のリアフェンダー下部分 切開して
錆どめ処理
錆どめ処理 若干荒いが 作業は クイック
Aクオリティーのリペアーパネルを使う